トイプードル、柴犬

にオススメのフードはこちら!


トイプードル、柴犬に人気のドッグフードには、モグワン、カナガン、アランズ、ネルソンズ、ナチュロルなどがあります。

 

どんな特徴があるの?

@ モグワン ヒューマングレードの厳選した原材料を使用。
A カナガン 人間でも食べられるヒューマングレード。
B アランズ 厳選されたラム肉が主原料。
C ネルソンズ 穀物不使用、人工添加物不使用。
D ナチュロル 日本国内で製造、穀物不使用。

ですので、ワンちゃんの健康を第一に考えてドッグフードを選ぶ方には、人間でも食べられるヒューマングレードの「モグワン」か、「カナガン」がオススメです。

 

特に、「モグワン」は、試食会にて97.8%のワンちゃんが食べた!と、実際に試食したワンちゃんの97.8%が食べているので、安心してご購入いただくことが出来ます。

≫迷ったら、ぜひモグワンのご購入を!

 

トイプードル、柴犬に人気ランキング!

ヒューマングレードの厳選した原材料を使用。

モグワンドッグフード 試食会にて97.8%のワンちゃんが食べた!

モグワンドッグフードのおすすめポイント

高タンパク、動物性タンパク質50%以上

グレインフリー(穀物不使用)

着色料、香料不使用

試食会で97.8%のワンちゃんが食べた

モニターの93.3%が継続したいと回答

モグワンドッグフードの特徴は?

モグワンは、イギリスなどのドッグフードを輸入販売しているレティシアンという会社が、ワンちゃんの食いつきと健康を考えて、本当によいドッグフードを作りたい、という思いから開発した商品です。
ヒューマングレードの厳選した原材料を使用し、肉とのバランスを考えて野菜やフルーツをブレンドした、栄養満点のドッグフードです。
また、もともとの犬の食生活を考え、良質なチキンやサーモンなどの動物性たんぱく質を50%以上も配合し、犬が消化しづらい穀物は一切使用しないというグレインフリー(穀物不使用)を実現し、犬の体にやさしい商品となっています。
さらに、着色料香料不使用で、食材そのものの味、色、香りを大切にシンプルに作られています。

単品価格 定期便価格 対応犬種 対応年齢
3,960円(税抜) 3,564円(税抜)

※定期縛り:3回

全犬種 全年齢対応
主原料 グレインフリー 原産国 1袋
チキン、サーモン イギリス 1.8s

 

人間でも食べられるヒューマングレード。

カナガン チキン イギリス産高級 グレインフリードッグフード

カナガン チキンのおすすめポイント

小粒タイプの為、子犬や小型犬でも安心

高タンパク、低炭水化物 ・野菜やハーブも配合

国際規格「SAI GLOBAL」クラスA取得工場で製造

産地イギリスから直輸入

カナガン チキンの特徴は?

本当に高品質なドッグフードを作りたいという思いから自ら会社を立ち上げたエディー氏が開発したカナガンは、日本ではレティシアンという会社が輸入・販売しています。
カナガン チキンというだけあって、原材料のチキンは、高級なチキンを、骨抜き生肉と乾燥チキンをブレンドするというこだわりで、食の細い犬でも抜群の食いつきです。
また、原材料のすべてが、人間が食べられるヒューマングレードであり、グレインフリーにもこだわっているので、アレルギーの心配もなく、また、消化の負担もないという、犬の体にやさしいドッグフードです。
さらに、100%無添加で、本来の犬に必要な栄養素が海藻やハーブなどの自然の食物でしっかり摂れるフードになっています。

単品価格 定期便価格 対応犬種 対応年齢
3,960円(税抜) 3,564円(税抜)

※定期縛り:3回

全犬種 全年齢対応
主原料 グレインフリー 原産国 1袋
チキン イギリス 2.0kg

ドッグフードを徹底比較!迷ったらこちら

売れ筋ドッグフード10社の中から評判の良いドッグフードの上位5社を徹底比較!
各ドッグフードの特徴をランキング形式でご紹介しています。

 

株式会社レティシアン様インタビュー

ドッグフードランキング|評価の高い無添加おすすめドッグフードを徹底比較!

 

現在日本で飼われているペットは、犬・猫だけで約1855万頭(出典:一般社団法人ペットフード協会 平成30年(2018年)全国犬猫飼育実体調査結果)と、15歳未満の子供の数の約1553万人(出典:総務省 統計トピックス109 我が国のこどもの数−「こどもの日」にちなんで−(「人口推計」から))を上回るまでに増加している。日本の人口が減り、少子高齢化が進む中で、ペット関連ビジネスは徐々に成長を続け、ペット保険の普及やドッグカフェや猫カフェの増加など、一昔前に比べ多様性を増す。

 

また、従来からあるペットフードやペットシーツや猫砂などのペット関連商品についても、高単価商品の売れ行きが良いなど、これまでとは異なる様相を呈している。その背景には、ペットを家族として捉える人が増えたことにあろう。

 

今回は、犬猫向けのプレミアムフードを展開している株式会社レティシアン(以下、レティシアン)の下荒早雪さん、河野愛さん、〇〇さんに、同社でラインナップしているドッグフードのブランドの特徴やこだわり、また、インターネット販売に対する信念など、様々なお話を伺った。

 

〇5種類のブランドとこだわり
レティシアンでは「モグワン」、「カナガン」「アランズナチュラルドッグフード」「ネルソンズ」「ピッコロドッグフード」の5種類のブランドのドッグフードを展開している。そのいずれも、高品質な原材料を使い、作られていることが特徴だ。

 

「弊社の出発点は、チーズの輸入・販売だったんです」と話すのは、同社の下荒さん。そもそも輸入食材を取り扱っていた同社が、プレミアムドッグフードに出会ったきっかけは何だったのか?その疑問をぶつけてみたところ、「海外の高品質なチーズやワインなどの食材を輸入する中で、海外には高品質なペットフードがある、ということを知り、日本への輸入・販売を始めたんです」との答えが。そのきっかけとなったのが、日本のペットフード事情だ。

 

現在、日本で飼われている犬の頭数は890万3千頭(出典:一般社団法人ペットフード協会 平成30年(2018年)全国犬猫飼育実体調査結果)で、その数は、2018年の大阪府の人口を超えるまでになっている。頭数だけ見れば日本はペット大国と言えるが、ことペットフードに関しては、そうとは言えない。というのも、国内産のペットフードの多くが、栄養価に問題のある原材料を使用しているからだ。

 

下荒さんは、「国内産のペットフードには、トウモロコシや小麦といった、ワンちゃんが消化できない食材を使っているものがたくさんあります。これらの多くが“かさ増し”のために入れられているんです」と話す。

 

「消化できない食材を長年に渡って食べ続けたワンちゃんは、果たして健康に長生きできるだろうか?」。疑問を感じた同社が目を向けたのが、「ペット先進国」である欧米諸国だ。

 

欧米諸国では、ペットへの愛護精神が高く、ペットフードに対する安全基準は日本よりもはるかに厳しいものになっている。このことを知った同社は、アレルギー食材不使用で、人工添加物や香料等不使用の「アランズナチュラルドッグフード」を2011年に、そして、グレインフリー(穀物不使用)の「カナガン」を2013年に輸入・販売開始した。どちらも英国産のプレミアムドッグフードだ。

 

「カナガンの一番の特徴は、小麦やトウモロコシなど、ワンちゃんが消化できない食材を使っていない“グレインフリー”である、ということです。チキンをたっぷり使っているので、香りや風味もよく、食いつきが良いと評判の商品なんですよ。」と下荒さん。「チキンだけでなく、野菜やハーブも使っています。偏食気味なワンちゃんにもお勧めです!」というカナガンは、同社のロングヒット商品だ。

 

一方、「アランズナチュラルドッグフード」は、ラム肉が主原料。下荒さんによると、「こちらは、涙やけなどアレルギーのあるワンちゃん向けです。玄米などを使用しているため、完全なグレインフリーではないのですが、その中でも比較的消化の良い食材を選んで使用しています」とのこと。さらに、使用している野菜やハーブといった食材は、畑の土壌からコントロールするなど、徹底した品質づくりをしている。季節ごとに摂れる栄養素にも着目した、より自然志向な人向けのハイクオリティなプレミアムドッグフードなのだ。

 

なお、アランズナチュラルドッグフードには、チキンとターキーを使用した商品もある。こちらも、アレルギーのある愛犬にも安心のフードだ。

 

「アランズナチュラルドッグフード」と「カナガン」の販売を通じ、より良いペットフードを追求した同社が次に取り組んだのが、自社オリジナル商品「モグワン」の開発だった。愛犬が少しでも長く健やかに過ごせるよう、食材やレシピ構成にこだわり抜いた自慢のプレミアムフードだ。

 

「モグワンは、チキンはもちろん、サーモンも原材料に使用しています。というのも、魚でしか摂れない栄養素があるからです。また、野菜やフルーツ、そして、ココナッツオイルも使用しています。味はもちろん、栄養バランスも良いペットフードです」と下荒さんは胸を張る。

 

モグワンのタンパク質の含有量は53%だが、この数字にも意味がある。「弊社のペット栄養管理士監修の元、ワンちゃんの健康を維持するのに必要なたんぱく質の含有量を追求しました。ワンちゃんにとってたんぱく質は非常に大切な栄養素ですが、多ければ多いほど良いというものでもないんです」。

 

一切の妥協を許さず、原材料の品質を徹底した「モグワン」は、製造にもこだわった。実は、同商品は英国の工場で製造されている。「当初、国内の工場で製造する予定でした。でも、私たちの求める品質のフードを作れる工場が国内にはなかったんです。品質を落とすわけにはどうしてもいきませんでした」と話すのは、同社の河本さん。国内で作れないのなら、と海外に目を向けたところ、「アランズナチュラルドッグフード」や「カナガン」を作っている英国であれば、同社の求めるクオリティのペットフードを製造できる工場があることが判った。その結果、「モグワン」は英国の工場で製造されることになったという。

 

「モグワンは、ワンちゃんのごはんへの食いつきが気になる方はもちろん、フードの栄養バランスが気になる方にもお勧めです!ワンちゃんのごはんにまつわる悩みに幅広く対応した、オールマイティーなドッグフードだと思います」と河本さんは太鼓判を押す。

 

なお、すでに書いたとおり、レティシアンでは、他に「ネルソンズ」と「ピッコロ」という英国産のプレミアムドッグフードをラインナップしている。

 

「ネルソンズ」はチキンが主原料。1センチ四方の大きな粒が特徴の、グレインフリーのフードだ。「こちらは主に大型犬向けのドッグフードです。弊社がラインナップしている他の商品では、ちょっと物足りないというワンちゃんにピッタリで、噛み応えのある食感が特徴です。粒が大きいことから分かるとおり、食べ応えもバッチリです」と下荒さん。

 

一方、「ピッコロドッグフード」は、比較的粒が小さく、特に小型犬やシニア犬向け。良質なチキンとサーモンを70%使用したグレインフリーのフードは、消化しやすいのが特徴だ。「カロリーも控えめですので、代謝の低下したワンちゃんでも食べやすいですよ」。

 

〇もう一つのこだわり「ヒューマングレード」
レティシアンで展開している5種類のブランドのプレミアムドッグフードは、味はもちろん、愛犬に必要な栄養素をまんべんなく摂れるよう配慮して作られているのが大きな特徴だが、実は、もう一つ大きな特徴がある。それは、5種類のプレミアムドッグフードが全て「ヒューマングレード」だということ。

 

ヒューマングレードとは、人間が食べても問題のない品質の原材料を使用しているペットフードのことである。

 

日本にはペットフード安全法という法律があり、ペットフードの最低限の品質は保証されている。しかし、それはあくまで“最低限”。人間が絶対に口に入れないような部位を原材料に使用することを禁じてはいない。そのため、国内産ペットフードの中には、人間が食べることのない内臓や骨、死んだ家畜の肉などを原材料に使用しているものもある。コストを抑えるために、売り物にならない肉や内臓などの部位を使用し、大量の添加物を加えて、あたかも新鮮であるかのように見せかけているのだ。

 

大切な家族の一員である愛犬のために、と吟味したペットフードには、人間が食べても安心な食材を使用していて欲しい。そんな飼い主の思いに応えたのが、ヒューマングレードのペットフードなのである。

 

レティシアンで展開している5種類のブランドのペットフードは、人間が食べる食材と同等の品質の食材を原料に使用していて、その品質の高さには下荒さんも自信を見せる。「弊社で取り扱っているペットフードの原材料のクオリティは、他社様に負けません。それが弊社の強みだと思います」。

 

〇公式サイトによる販売を通じて知った、飼い主のニーズ
レティシアンでは、公式サイトを通じ、同社で展開する5種類のブランドのペットフードの販売を行っている。

 

ペットフードの販売で一般的なのは、やはり店頭販売だ。ペットショップはもちろん、ホームセンターやスーパー、コンビニエンスストアなどでも手軽に購入することができる。

 

しかし、同社では店頭販売を一切行っていない。その理由を聞いてみたところ、「飼い主様によって、悩みの種類が異なるからです」との答えが。犬は知能が高い分、個性豊かで個体差も大きい。愛犬の数だけ悩みがあり、内容も様々だ。その一つ一つを把握するのに、店頭販売では限界があり、飼い主の異なる悩みやニーズになかなか対応できない。

 

「それに、店頭販売の場合、お店が混雑している時に、店員さんに話しかけづらいことってありませんか?中には、店員さんに話かけるのに抵抗があったり、気が引けてしまったりする人もいると思うんです」と話すのは同社の〇〇さん。店頭販売では得られない“声なき声”を拾うのに、インターネット販売は適しているのだ。

 

とはいえ、そうやって集まった飼い主の声も全体で見るとごく一部で、実際には問合せをしない人もたくさんいる。それでも、問合せをしてくれた人の声に耳を傾け、内容を吟味し、商品に改良を加えていっているそうで、マイナーチェンジはたびたび行っているのだとか。

 

例えば、ネルソンズは、大型犬向けにも関わらずボリュームが少ない、という意見が飼い主から寄せられたため、内容量を増やした。また、カナガンは、パッケージの口の部分が長期保存に向いた作りになっておらず、気密性の高い他の容器に移して使う飼い主が多いことが判った。そのため、パッケージを改良し、口の部分を長期保存に対応した形に変えたという。

 

では、同社には普段どのような問合せがあるのだろうか?〇〇さんによれば、食いつきに関する問い合わせや愛犬の体調に関する質問など、多岐に渡るそう。○○さんは「食いつきに関する不安をご相談頂いたり、たまに『食いつきが良くない』とお叱りを受けたりすることもあります。そんな時には、食べ方についてのアドバイスをさせていただいています。疑問に感じることがあれば、ぜひ一度お問合せ下さい」と話す。

 

また、同社の公式サイトを利用して商品を購入する層も多様だという。下荒さんによれば、サイト利用者の男女比率は同じくらい。「中でも、30代〜60代のお客様が一番多いかもしれません。弊社の商品は、一般的なドッグフードに比べて高価格帯の商品が多いので、ある程度収入に余裕のできる、この世代の方が多いのではないでしょうか」とのことだ。

 

なお、同社では、問合せのサポート体制にもこだわりがある。それは、外注せず、全て社内で問い合わせ対応を完結させている、という点だ。「ペットフードを扱う会社ということもあって、弊社スタッフのほとんどが、ワンちゃんや猫ちゃんといったペットを飼っています。ですので、お問合せいただく飼い主様の悩みに共感し、真摯に向き合いたいとの思いが強いのです。問い合わせ対応を外注してしまうと、この部分が希薄になってしまうように思います。やはり、同じ飼い主としてお話を伺いたいと思うんです」と〇〇さんは話してくれた。

 

〇公式サイトの運営と共に感じる変化
どんなにハイクオリティな商品をラインナップしても、興味を持ってもらえないと意味がない。また、その原材料の良さをアピールしても、原材料となる食材や栄養価の重要性を知ってもらわなくては、実際に商品を手に取ってもらえない。そのため、レティシアンではCMをはじめ、販促物等を利用して、製品についての周知を進めている。また、公式サイトにも商品の詳細な説明を掲載するなどし、フードの原材料となる食材や栄養バランスの重要性について、多くの人に知ってもらえるよう工夫している。

 

このような努力を続けたことで、最近では変化を感じているという下荒さんは、「徐々に飼い主様の意識が変わってきたように思います」と話す。「以前は“グレインフリー”という言葉を知っている飼い主様は少数だったのですが、徐々にこの言葉が浸透し、最近では、“グレインフリー”という言葉を通じ、弊社の商品を知っていただいた、という飼い主様が増えています」。

 

欧米に比べるとまだまだかもしれないが、日本におけるペットの位置づけは、この数十年でずいぶん変わってきた。例えば、犬について言えば、かつては番犬としての役割を期待して飼われることが多く、猫に関して言えば、ネズミなどの害獣の駆除を期待して飼われることが多かった。つまり、家族の一員というよりは、使役動物として扱われるケースが多かったのである。しかし、時代と共に飼い主の意識も変わってきた。冒頭でも書いたとおり、現在では、愛犬や愛猫を家族の一員と考える人の方が圧倒的に多いのではないだろうか。

 

家族の一員である愛犬や愛猫には長生きして欲しいし、何より健康であって欲しい。そう思う飼い主が増えたことで、健康の基本となるペットの食事に対する意識も高まり、「グレインフリー」という言葉の認知度も高まったのだろう。

 

〇今後の目標
レティシアンは、「グレインフリー」と「ヒューマングレード」を追求し、確かな品質の商品で、多くの飼い主からの支持を集めている。しかし、これで満足ということでは決してない。今後取り組むべき課題や目標について聞いてみた。

 

「例えば、現在ラインナップしている商品について、小袋に対応して欲しいという意見を多くいただいています」と話すのは、河本さん。「お散歩や旅行の時にも手軽に持って行ける小袋入りのフードがあれば、専用の入れ物などにフードを入れ替える手間も省けて便利ですよね。いずれ対応したいと思っています」。また、下荒さんは、「現在は、各商品の公式サイトを運営していますが、自社サイトを作り、私達の理念を広く伝えていきたいと思っています」と話す。

 

さらに、自社サイトだけでなく、ペットの健康や食の安全を守るため、同社がこれまで一切妥協せずに追求してきた「グレインフリー」や「ヒューマングレード」がいかに大切かということを、より多くの人に知ってもらえるようなサイトを作りたいと、三人は今後の目標を話してくれた。

 

〇終わりに
今回お話を伺った下荒さん、河本さん、〇〇さんは、三人とも飼い主であり、「自分の愛犬や愛猫に、毎日与えたいと思うフードを作りたい」という思いが常日頃からあるという。「私達だけではありません。先ほどお話したとおり、弊社社員のほとんどが、ペットを飼っています。そのため、弊社で販売するフードは、『自分のペットにそのフードを毎日与えられるか?与えたいか?』ということが最低限の基準となります。私は猫ちゃんを飼っているんですが、弊社のペットフードを与えています」と下荒さんは話す。

 

「ペットにとって本当に良いフードとは何か?」というテーマに対し、同社が真剣に取り組む姿勢の根幹には、小さな命を慈しむ気持ちがある。今後も様々な取り組みを行っていきたいという同社の今後の展開が楽しみだ。

参考文献

飼い主のためのペットフード・ガイドライン - 環境省
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/petfood_guide/pdf/full.pdf

 

ペットフードの表示 - 環境省
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h2305b/full.pdf

 

ペットフードの安全確保について (中間とりまとめ) 平成 19 年 ... - 農林水産省
http://www.maff.go.jp/j/study/other/pet_food/pdf/data02_matome.pdf

 

ペットフード安全法 - 農林水産省
http://www.maff.go.jp/j/syouan/tikusui/petfood/pdf/jibie_summit.pdf

 

犬・猫用ペットフードの安全性に関する相談[PDF形式] - 国民生活センター
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20090514_2.pdf

 

動物の愛護及び管理をめぐる 現状と課題 - 衆議院
http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_rchome.nsf/html/rchome/Shiryo/kankyou_201208_dobutsuaigo.pdf/$File/kankyou_201208_dobutsuaigo.pdf

 

共役リノール酸添加ドッグフードによるイヌの肥満改善成績
>https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpan1998/2/2/2_53/_pdf

 

野生エゾシカ由来のドッグフードの飼料成分
https://hlgs.jp/archive/asath_54.pdf#page=57

 

市販ドッグフードの ADF, NDF および TDF 量
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpan1998/5/Supplement/5_17/_pdf

 

市販ドッグフードの過酸化脂質について
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jvma1951/42/4/42_4_239/_pdf

 

市販ドッグフードの酸化防止剤測定と開封後の脂質変化
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpan1998/7/3/7_109/_pdf

 

ドッグフード市場における細分化過程
https://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/49174/1/67_10.pdf

 

市販ドッグフードの POV 変化と合成酸化防止剤
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpan1998/8/3/8_69/_pdf

 

市販ドッグフードの脂質に対するα-トコフェロールの抗酸化効
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpan1998/10/1/10_8/_pdf

 

ペットショップ自家製ドライフードにより生じたジェネリック・ドッグフード皮膚症の犬の 1 例
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjvd/15/4/15_4_201/_pdf

 

ドライドッグフードのベース・イクセスと尿 pH の関係
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpan1998/11/2/11_73/_pdf

 

共役リノール酸 (CLA) 添加ドッグフードによるイヌの肥満改善成績
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpan1998/2/Supplement/2_20/_pdf

 

ド ラ イ ド ッ グ フ ー ド に 慣 用 さ れ る 飼 料 原 料 の窒 素 補 正 代 謝 エ ネ ル ギ ー 値 の 推 定
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpan1998/3/2/3_72/_pdf

 

犬のアレルギー性皮膚疾患における療法食の効果
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjvd95/5/3/5_3_25/_pdf